第16回北海道胃瘻研究会一般演題募集期間再延長のお知らせ

昨日、発生をしました北海道胆振東部地震において被災された方に心よりお見舞いを申し上げます。また多くの医療従事者の方が被災地での活動、そして全道で発生した停電への対応に追われていることと思います。本当にご苦労様です。

平成301117()に開催を予定しております「第16回北海道胃瘻研究会」の演題募集締切を本日、97()まで延長しておりました。

地震や停電への対応もあったことも考えまして、締切を914日(金)まで延長させていただくこととしました。

締め切り間際には、アクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことも予想されます。締切直前を避け、少しでも早い時期に余裕を持ってご登録されることをお勧めいたします。

皆様からの多数のお申し込みを関係者一同お待ちしております。

16 北海道胃瘻研究会会長 星 智和(留萌市立病院)

第16回北海道胃瘻研究会演題登録期間延長のお知らせ

平成30年11月17日(土)に開催を予定しております「第16回北海道胃瘻研究会」の演題を8月31日(金)までホームページで募集しておりましたが、会員の皆様から期間延長のご要望がございましたので、演題募集締切を9月7日(金)まで延長いたします。

締め切り間際には、アクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことも予想されます。締切直前を避け、少しでも早い時期に余裕を持ってご登録されることをお勧めいたします。

皆様からの多数のお申し込みを関係者一同お待ちしております。

第16回 北海道胃瘻研究会会長 星 智和(留萌市立病院)

第16回北海道胃瘻研究会 演題募集を開始しました【更新】

第16回北海道胃瘻研究会 演題募集要項【更新】

1.PEG・栄養管理全般に関する演題を募集致します。特に、①PEG、PTEGの管理 ②PEGの適応③手技の工夫 ④PEGカテーテル交換 ⑤栄養剤投与の工夫と効果 ⑥合併症 ⑦摂食、嚥下リハビリ ⑧NST ⑨地域連携  など、多数の演題をお願いします。

2.「北海道胃瘻研究会ウェブサイト; https://h-peg.jp」(推奨)またはE-mailより演題応募を受け付けます。ご都合によりホームページ上やE-mailにてお申込み頂けない場合は、Faxまたは郵送にても受付は可能です。

3.「静脈経腸栄養」への掲載規定に基づき、抄録は全角600字以内(タイトル、演者、本文すべて含めて)での作成を厳守いただきますようお願いいたします。

4.発表時間は 発表4分 (予鈴3分30秒:1打) + 質疑2分となっております。

5.演題応募受領確認の返信を、数日後にさせて頂きます。

6.発表データーは、研究会当日に 「CD-R」 もしくは 「USBメモリー」にて会場 PC受付にご持参ください。尚、研究会で使用するプレゼンテーションソフトはPowerPoint 2003,2007,2010、2013 (Windows)です。 Mac OS、動画をご利用される際はPC受付にてその旨、お申し付けください。Mac OS、動画をご利用される演者の方の発表はご自身のパソコンで行っていただく予定です。

(北海道胃瘻研究会ホームページから応募の場合)【推奨】
北海道胃瘻研究会ホームページ https://h-peg.jpより登録してください。

※ホームページから登録困難な場合は下記手順でメールにてお申し込みください。
(1)件名は、「第15回北海道胃瘻研究会演題応募」 としてください。
(2)①施設名(市町村名も御記入下さい)、②施設住所、③電話番号、④Fax番号、
⑤e-mailアドレス、⑥連絡責任者および発表演者(ふりがな)⑦演者の職種を記載してください。
(3)抄録本文は 添付ファイルを利用してMicrosoft Wordで、①演題タイトル、
②施設名(市町村名)、③演者(演者を先頭に、共同演者は10名以内)、④抄録内容(目的、
方法、結果、結論を明確に)を600字以内で記載してください。
抄録の体裁統一のため、書式等を変更することがあります。

演題応募締切日 : 2018年 8月31日 (金) 必着
演題応募先    : 北海道胃瘻研究会 事務局
〒003-8585  札幌市白石区東札幌3条3丁目7-35 東札幌病院内
entry@h-peg.jp

第16回 北海道胃瘻研究会開催のご案内

第16回北海道胃瘻研究会を下記の要領にて開催致しますことをご案内申し上げます。

日時:平成30年11月17日(土) 13:00~17:00(予定)
会場:札幌コンベンションセンター
会費:医師 3,000円 / 医師以外 1,000円

今年も、多数の皆様にご参加いただき、実り多い研究会になることを願っております。
皆様からの多数のご応募をお待ちしております。

北海道胃瘻研究会 代表世話人 倉 敏郎 (町立長沼病院)
第16回当番世話人 星 智和 (留萌市立病院)

第16回 北海道胃瘻研究会開催にあたって

第16回北海道胃瘻研究会当番世話人 星 智和

(留萌市立病院 外科 診療部長)

 このたび、第16回北海道胃瘻研究会を2018年11月17日(土曜日)に札幌コンベンションセンターにて開催させていただくこととなりました。
2003年に第1回が開催された当研究会も今回で16回を迎えます。その間、多くの医師、メディカルスタッフが栄養管理方法として優れた胃瘻を、安全に、適切に患者さんのQOLを保ちながら治療できるように、この研究会を含めて勉強し、治療の努力を続けてきました。

しかし、昨今、胃瘻管理に対する十分な理解がされないまま、「不適切」とも思われる栄養管理がなされ、医療者の中にも適切な栄養管理、胃瘻での管理を説明できていない状況もみられおり、大変に残念に感じています。今回の研究会の目標は、胃瘻の医学的適応、術前管理、インフォームドコンセント、造設技術、管理方法、在宅医療での管理などについて、知識・技術を医師と全てのメディカルスタッフが十分に理解できるようになることとしました。医療従事者が理解していなければ、適切な説明、治療方針を示せないと考えるからです。そこで特別企画として、胃瘻の適応から造設、管理までを世話人の先生、胃瘻に関与するメーカーの皆様の協力をいただいて実践的なミニセミナーを開催したいと考えております。

今回の研究会テーマは上記のような開催の目的から、『急性期医療から在宅医療まで、適切な栄養管理ができる胃瘻に再注目を』とさせていただきました。このようなテーマに沿った胃瘻に関する一般演題を応募いただきたいと思います。
特別講演は、消化器内科医であり、胃瘻の専門家、NST活動もされ、在宅での栄養管理を実践されている西山 順博(にしやま よりひろ)先生にお願いをしています。

多くの方に一般演題を応募いただき、参加をしていただき、胃瘻での栄養管理について正しい知見を持ち帰っていただき、患者さんの治療に役立てていただきたいと考えます。

第15回北海道胃瘻研究会 演題募集期間延長のお知らせ

平成29年11月18日(土)に開催を予定しております「第15回北海道胃瘻研究会」の演題を9月1日(金)までホームページで募集しておりましたが、会員の皆様から期間延長のご要望がございましたので、演題募集締切を9月15日(金)まで延長いたします。

なお、これ以降の再延長はございませんので、ご発表される方におかれましては、締切日までご登録を頂きたく存じます。

また、締め切り間際には、アクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことも予想されます。締切直前を避け、少しでも早い時期に余裕を持ってご登録されることをお勧めいたします。

皆様からの多数のお申し込みを関係者一同お待ちしております。

第15回 北海道胃瘻研究会会長 長岡 康裕(時計台記念病院)

第15回北海道胃瘻研究会演題募集要項

第15回北海道胃瘻研究会 演題募集要項

1.PEG・栄養管理全般に関する演題を募集致します。特に、①PEG、PTEGの管理 ②PEGの適応③手技の工夫 ④PEGカテーテル交換 ⑤栄養剤投与の工夫と効果 ⑥合併症 ⑦摂食、嚥下リハビリ ⑧NST ⑨地域連携  など、多数の演題をお願いします。

2.「北海道胃瘻研究会ウェブサイト; https://h-peg.jp」またはE-mailより演題応募を受け付けます。ご都合によりホームページ上やE-mailにてお申込み頂けない場合は、Faxまたは郵送にても受付は可能です。

3.「静脈経腸栄養」への掲載規定に基づき、抄録は全角600字以内(タイトル、演者、本文すべて含めて)での作成を厳守いただきますようお願いいたします。

4.発表時間は 発表5分 (予鈴4分30秒:1打) + 質疑3分となっております。

5.演題応募受領確認の返信を、数日後にさせて頂きます。

6.発表データーは、研究会当日に 「CD-R」 もしくは 「USBメモリー」にて会場 PC受付にご持参ください。尚、研究会で使用するプレゼンテーションソフトはPowerPoint 2003,2007,2010、2013 (Windows)です。 Mac OS、動画をご利用される際はPC受付にてその旨、お申し付けください。Mac OS、動画をご利用される演者の方の発表はご自身のパソコンで行っていただく予定です。

(北海道胃瘻研究会ホームページから応募の場合)【推奨】
北海道胃瘻研究会ホームページ https://h-peg.jpより登録してください。

※ホームページから登録困難な場合は下記手順でメールにてお申し込みください。
(1)件名は、「第15回北海道胃瘻研究会演題応募」 としてください。
(2)①施設名(市町村名も御記入下さい)、②施設住所、③電話番号、④Fax番号、
⑤e-mailアドレス、⑥連絡責任者および発表演者(ふりがな)⑦演者の職種を記載してください。
(3)抄録本文は 添付ファイルを利用してMicrosoft Wordで、①演題タイトル、
②施設名(市町村名)、③演者(演者を先頭に、共同演者は10名以内)、④抄録内容(目的、
方法、結果、結論を明確に)を600字以内で記載してください。
抄録の体裁統一のため、書式等を変更することがあります。

演題応募締切日 : 2017年 9月1日 (金) 必着
演題応募先    : 北海道胃瘻研究会 事務局
〒003-8585  札幌市白石区東札幌3条3丁目7-35
東札幌病院内
entry@h-peg.jp